福山通運(9075)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運送事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 25億8000万
- 2014年6月30日 -22.25%
- 20億600万
- 2015年6月30日 +42.72%
- 28億6300万
- 2016年6月30日 -3.77%
- 27億5500万
- 2017年6月30日 -11.54%
- 24億3700万
- 2018年6月30日 +98.24%
- 48億3100万
- 2019年6月30日 -0.95%
- 47億8500万
- 2020年6月30日 -7.02%
- 44億4900万
- 2021年6月30日 +30.01%
- 57億8400万
- 2022年6月30日 +8.42%
- 62億7100万
- 2023年6月30日 -36.8%
- 39億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらをセグメント別に見た事業の概況は次のとおりであります。2023/08/10 16:17
運送事業におきましては、輸送ルートの最適化を目的とした取扱貨物情報のデジタル分析やダブル連結トラックの積極的な導入などによる幹線輸送の効率化と自社配送エリアの見直しによる翌日配達エリアの拡大を進め、輸送品質の向上とサービスの拡充に努めてまいりましたが、商品価格の上昇など消費活動の下押し要因などもあり、貨物輸送量は低調に推移いたしました。
以上の結果、売上高は620億54百万円(前年同四半期比2.1%減)、営業利益は39億63百万円(前年同四半期比36.8%減)となりました。