売上高
連結
- 2020年12月31日
- 115億8000万
- 2021年12月31日 -11.55%
- 102億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/10 11:09
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 11:09
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上高 214,809 220,182 売上原価 191,716 195,008 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しております。これによる当第3四半期連結累計期間に係る報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する影響額は軽微であります。2022/02/10 11:09 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおきましては、各事業において営業施策の推進により取引先の拡大を図るとともに、モーダルシフトや25mダブル連結トラックの新たな路線の拡大により、課題である労働力不足や環境・安全対策に取り組んでまいりました。また12月には、糸島市(福岡県)と「災害時における物資輸送等に関する協定」を締結するなど、社会的責任を果たせるトラック事業者として、災害時に地域の安全・安心に貢献できる体制の強化にも取り組んでまいりました。2022/02/10 11:09
以上の結果、売上高は2,201億82百万円(前年同四半期比2.5%増)、営業利益は194億27百万円(前年同四半期比12.0%増)、経常利益は203億1百万円(前年同四半期比9.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は135億83百万円(前年同四半期比7.3%増)となりました。
これらをセグメント別に見た事業の概況は次のとおりであります。