- 9075
- 2026/09/18
- 時価
- 2484億円
- PER 予
- 13.14倍
- 2010年以降
- 5.76-36.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.4-1.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 5.99%
- ROA 予
- 3.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2026/06/23 15:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/23 15:08
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 226百万円 60百万円 機械装置及び運搬具 11 7 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/06/23 15:08
担保に供した現金及び預金のうち、前連結会計年度83百万円、当連結会計年度44百万円は信用状発行のため差し入れたもので、当連結会計年度末現在において対応債務は存在しておりません。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 現金及び預金 83百万円 44百万円 建物及び構築物 12 7 土地 412 448
担保付債務は次のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 地の「期首帳簿価額」及び「期末帳簿価額」欄における[ ]内は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)により行った、土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
(2) 建物及び構築物の増加は、千葉八千代支店、北海道北広島支店及び大阪船場支店の新築であります。
(3) 建物の減少は、八尾支店社宅の除却であります。
(4) 車両運搬具の増加は、営業大型車255台、営業小型車331台及び特殊車ほか58台の購入であります。
(5) 車両運搬具の減少は、営業大型車127台、営業小型車336台及び特殊車ほか31台の売却・除却であります。
(6) 工具、器具及び備品の増加は、鉄道コンテナ及び神辺流通センターほかの省エネルギー空調設備の購入であります。
(7) 建設仮勘定の増加は、五霞流通センター及び関西空港泉佐野支店の新築、五霞流通センター及び千葉八千代支店の自動仕分装置の新設であります。2026/06/23 15:08 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/23 15:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。