建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 847億4400万
- 2026年3月31日 -0.38%
- 844億2200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2026/06/24 9:55
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/24 9:55
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 6 1 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/24 9:55
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 14百万円 26百万円 機械装置及び運搬具 17 18 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/06/24 9:55
担保に供した現金及び預金のうち、前連結会計年度116百万円、当連結会計年度180百万円は信用状発行のため差し入れたもので、当連結会計年度末現在において対応債務は存在しておりません。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 現金及び預金 116百万円 180百万円 建物及び構築物 7 7 土地 448 448
担保付債務は次のとおりであります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び構築物の増加は、名古屋流通センターの新築であります。2026/06/24 9:55
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/24 9:55
広島市中区については、事業所建設計画中止により、使用見込みがなくなったため、当該資産の帳簿価格を回収可能額まで減損し、当該減少額2,100百万円を減損損失として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 合計(百万円) 処分予定資産 土地 広島市中区 2,100 建物および構築物 東京都板橋区 95 その他 のれん タイ王国バンコク 215
なお、回収可能価額は正味売却価額としており、正味売却価額は契約に基づく価額によっております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ) 施設の貸付及びボウリングの状況2026/06/24 9:55
(ロ) 営業収入実績区分 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 不動産等賃貸業 建物 面積 1,078,856㎡ 1,071,082㎡ 土地 面積 1,426,909㎡ 1,425,476㎡
- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2 連結貸借対照表に計上されているもの以外の資産除去債務2026/06/24 9:55
当社グループは、賃貸借契約に基づき使用する事業所の一部について、退去時における原状回復義務を有しておりますが、当該債務に関する賃借資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。また、一部の事業所について、建築材料に石綿を使用した建物を所有し、建物の解体時に石綿の除去義務が発生しますが、当該債務に関連する建物の撤去時期が明確でなく、現在のところ解体する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/24 9:55
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。