- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
2017/02/14 10:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「プラント・物流事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に、株式会社ジャパンエキスプレス及び同社の子会社ジャパンエキスプレス梱包運輸株式会社が運営する事業の一部をそれぞれ譲り受けております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては528,482千円であります。2017/02/14 10:13 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法へ変更しております。
なお、これによる当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/02/14 10:13- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
自社ビル等不動産の賃貸等があります。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収入は368億7千4百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は18億7千6百万円(同14.1%減)、経常利益は20億1千5百万円(同13.0%減)となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益については、当第3四半期連結累計期間において、市原市八幡浦の土地を売却したこと等による固定資産売却益3億5千4百万円を計上したことから、前年同四半期比12.4%増加の15億8千1百万円となりました。
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