- 9358
- 2022/02/25
- 時価
- 314億円
- PER 予
- 18.39倍
- 2010年以降
- 3.2-46.72倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.36-1.19倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 3.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 1億1416万
- 2020年3月31日 +6.76%
- 1億2188万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は4,186百万円(前年度は3,152百万円の収入)となりました。これは主に経常利益3,100百万円の計上、非資金項目である減価償却費1,695百万円、営業債権の減少1,088百万円により資金が増加した一方、法人税等の支払1,019百万円、営業債務の減少668百万円により資金が減少したことによるものであります。2020/06/26 10:55
投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果使用した資金は3,975百万円(前年度は1,651百万円の支出)となりました。主なプラス要因は、有形固定資産の売却による収入338百万円、無形固定資産の売却による収入719百万円、投資有価証券の償還による収入200百万円及び定期預金の払戻による収入325百万円であり、主なマイナス要因は有形固定資産の取得による支出3,056百万円、無形固定資産の取得による支出128百万円、定期預金の預入による支出1,284百万円及び短期貸付金の増加額1,181百万円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/06/26 10:55
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」は、キャッシュ・フローの実態をより適切に表示するため、当連結会計年度より「短期貸付金の純増減額(△は増加)」、「長期貸付けによる支出」及び「長期貸付金の回収による収入」へ区分して表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」に表示していた△11,252,857千円及び「貸付金の回収による収入」に表示していた11,627,528千円は、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」379,563千円、「長期貸付けによる支出」△23,919千円及び「長期貸付金の回収による収入」19,026千円として組み替えております。