売上高
連結
- 2013年3月31日
- 8億2127万
- 2014年3月31日 +3.52%
- 8億5022万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「売店・食堂事業」は、売店事業、レストラン事業等を行っております。2014/06/27 13:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格等に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2014/06/27 13:16
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格等に基づいております。2014/06/27 13:16 - #4 業績等の概要
- しかしながら、当社グループの主たる事業である曳船業界を取り巻く状況につきましては、製造業の現地生産化の進展による輸出の減少等の要因で、東京湾の入出港船舶数は東日本大震災以前の水準までは回復しておりません。2014/06/27 13:16
このような経済環境のなかで、当社グループは総力をあげて業績向上に努めた結果、売上高は12,731百万円(前期比0.2%減)とほぼ横ばいとなりました。営業利益は615百万円(前期比1.5%増)、経常利益は1,005百万円(前期比10.7%増)、当期純利益は766百万円(前期比24.8%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、主たる事業である曳船事業では、急激な円安があったものの輸出の回復は緩やかで、曳船作業の対象となる東京湾入出港船舶数については、コンテナ船各社の寄港数削減の影響が大きく、構造的に低迷しております。2014/06/27 13:16
旅客船事業及び売店・食堂事業は、天候に翻弄された年となり、2月の記録的な積雪で売上高は大幅に落ち込み、第3四半期までの好調を維持できず営業損失となりました。
この結果、グループ全体の売上高は12,731百万円(前期比0.2%減)とほぼ横ばいとなりました。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はSOUTH CHINA TOWING CO.,LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2014/06/27 13:16
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(千円) 売上高 1,669,028 税引前当期純利益 841,495
1 関連当事者との取引