- 9193
- 2026/10/13
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 229.46倍
- 2010年以降
- 赤字-27.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.2-0.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 0.13%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 11億9043万
- 2017年3月31日 -3.67%
- 11億4674万
個別
- 2016年3月31日
- 10億6910万
- 2017年3月31日 -25.24%
- 7億9926万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経済環境のなかで、当社グループは総力を上げて業績向上に努めましたが、売上高は前期に比べ187百万円減収の12,405百万円(前期比1.5%減)となりました。2017/06/29 13:47
利益面では、売上高の減収に加え人件費や減価償却費等の固定費も増加しましたが、原油価格が第3四半期まで下落基調が続いたことで燃料費は大幅に減少し、営業利益は828百万円(前期比1.5%増)となりました。経常利益は、持分法による投資利益が減少したことを受け1,146百万円(前期比3.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、曳船の売却益(固定資産売却益)が41百万円増加し、989百万円(前期比0.6%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、グループ全体の売上高は12,405百万円となり187百万円(前期比1.5%減)の減収となりました。2017/06/29 13:47
利益面では、売上高の減収に加え人件費や減価償却費等の固定費も増加しましたが、原油価格が第3四半期まで下落基調が続いたことで燃料費は大幅に減少し、営業利益は828百万円(前期比1.5%増)となりました。経常利益は、持分法による投資利益が減少したことを受け1,146百万円(前期比3.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、曳船の売却益(固定資産売却益)が41百万円増加し、989百万円(前期比0.6%増)となりました。
(2) 財政状態ならびにキャッシュ・フローの状況