- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/02/14 9:53- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/02/14 9:53- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日
至 2018年12月31日) | | 当第3四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年12月31日) |
| 船舶 | 323,327千円 | | | 91,388千円 |
| 器具及び備品 | ― | | | 4 |
2020/02/14 9:53 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/02/14 9:53- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、会社単位で資産のグルーピングを行っております。旅客船事業におけるカーフェリー部門及びフェリーターミナルを中心とした売店・食堂事業について、利用客の低迷に加え台風等の自然災害の影響もあり、収益性が著しく低下したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(214,278千円)として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、下記のとおりです。
2020/02/14 9:53- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ、373百万円減少し27,429百万円となりました。
流動資産の部では、現金及び預金が167百万円増加しましたが、売掛金が233百万円減少し、その他流動資産が186百万円減少いたしました。固定資産の部では、土地を中心に214百万円減損し、建設仮勘定が306百万円増加いたしました。
負債は、前連結会計年度末に比べ、351百万円減少し5,973百万円となりました。流動負債の部では、支払手形及び買掛金が176百万円減少し、未払法人税等が256百万円減少し、その他流動負債が279百万円増加いたしました。固定負債の部では、長期借入金が97百万円減少し、退職給付に係る負債が47百万円増加いたしました。
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