構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 3646万
- 2021年3月31日 +57.86%
- 5757万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2021/06/29 13:14
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/29 13:14
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 6,231 千円 解体工事費用 ― 14,187 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2021/06/29 13:14
当社グループは、会社単位で資産のグルーピングを行っております。旅客船事業におけるカーフェリー部門及びフェリーターミナルを中心とした売店・食堂事業について、利用客の低迷に加え台風等の自然災害の影響もあり、収益性が著しく低下したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(214,278千円)として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 旅客船事業 土地、建物及び構築物、船舶 神奈川県横須賀市千葉県富津市 売店・食堂事業 器具及び備品、建物及び構築物他 神奈川県横須賀市千葉県富津市
減損損失の内訳は、下記のとおりです。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設備の新設、除却等の計画】
当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資については、原則的に各社の経営計画をもとに個別に実施しております。
当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画等は、船舶(曳船)1隻の設備更新、船舶(洋上風力発電交通船)3隻及び構築物(タグボート係留基地)の設備新設で、投資予定金額は総額1,011,844千円であり、所要資金については自己資金及びリースによって調達する予定であります。
(1) 重要な設備の新設等
(単位:千円)
※上記の投資計画は、セール・アンド・リースバックにて行う予定です。
(2) 重要な設備の除却等
(単位:千円)
(注) 上記金額は、消費税等を含んでおりません。2021/06/29 13:14 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2021/06/29 13:14
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物 附属設備及び構築物については、定額法によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)