鈴与シンワート(9360)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 13億9989万
- 2009年3月31日 -4.45%
- 13億3754万
- 2010年3月31日 -8.15%
- 12億2848万
- 2011年3月31日 -9.09%
- 11億1687万
- 2012年3月31日 -26.24%
- 8億2385万
- 2013年3月31日 +18.82%
- 9億7887万
- 2014年3月31日 -0.64%
- 9億7263万
- 2015年3月31日 +89.97%
- 18億4769万
- 2016年3月31日 -9.16%
- 16億7837万
- 2017年3月31日 -7.48%
- 15億5290万
- 2018年3月31日 -11.4%
- 13億7590万
- 2019年3月31日 -13.78%
- 11億8632万
- 2020年3月31日 -13.65%
- 10億2443万
- 2021年3月31日 -14.78%
- 8億7300万
- 2022年3月31日 -16.15%
- 7億3200万
- 2023年3月31日 -19.81%
- 5億8700万
- 2024年3月31日 -14.14%
- 5億400万
- 2025年3月31日 +23.21%
- 6億2100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 上記の他、連結会社以外からの主要な賃借設備は次のとおりであります。2025/06/27 16:04
(2) 国内子会社事業所名 セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) S-Port東京第一センター 情報サービス事業 建物等(サービス提供用サーバ等の保管) 249
2025年3月31日現在 - #2 事業の内容
- ●情報サービス事業2025/06/27 16:04
●物流事業区分 内容 [Webシステム]CMS(コンテンツマネジメント)、ワークフロー、グループウエア等のソリューションを提供しております。 クラウドサービス [データセンター]ネットワーク、サーバ・ストレージ等の構築設定作業、監視運用サービスに加え、ITインフラのセキュリティ等の構築・運用のサービスを提供しております。また、鈴与株式会社よりデータセンターの建物を賃借しております。 [クラウドサービス]運転前アルコールチェック&検温クラウドサービス、従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス等の各種クラウドサービスを提供しております。
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 2025/06/27 16:04
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法① 有形固定資産(リース資産を除く)定額法なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 3~38年 ② 無形固定資産(リース資産を除く)定額法なお、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(3~5年)による定額法 ③ リース資産所有権移転外ファイナンス・リ-ス取引に係るリ-ス資産リ-ス期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/27 16:04
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 - 百万円 4 百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2025/06/27 16:04
(2)担保に係る債務前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 112 百万円 201 百万円 土地 2,128 百万円 2,128 百万円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2025/06/27 16:04
建物……………東扇島倉庫改修工事、本社オフィスリニューアルにおける設備 185百万円
工具、器具及び備品……クラウドサービス及び本社におけるサーバなど 187百万円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて13億99百万円増加し、59億8百万円となりました。これは主として、株式会社インタークエストを完全子会社化したことに伴い現金及び預金の増加5億97百万円、売掛金の増加2億76百万円と仕掛品の増加97百万円によるものであります。2025/06/27 16:04
固定資産は、前連結会計年度末に比べて48百万円増加し、62億53百万円となりました。これは主として、建物及び構築物の増加1億19百万円、工具、器具及び備品の増加80百万円、投資有価証券の減少2億59百万円と繰延税金資産の増加63百万円によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて14億47百万円増加し、121億61百万円となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- e>2025/06/27 16:04
2 固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産① リース資産以外の有形固定資産定額法なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 3~38年 ② リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法