建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 9億7263万
- 2015年3月31日 +89.97%
- 18億4769万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 上記の他、主要な賃借設備は、次のとおりであります。2015/06/26 16:03
(2) 国内子会社事業所名 セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(千円) データセンター 情報サービス事業 建物(サービス提供用サーバー等の保管) 912,543
平成27年3月31日現在 - #2 事業の内容
- データセンター及びクラウドサービスの提供を行っており、鈴与株式会社より、デー2015/06/26 16:03
タセンターの建物を賃借しております。
物 流 事 業 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2015/06/26 16:03
2 固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産①リース資産以外の有形固定資産定額法なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 3~43年 ②リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/26 16:03
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 8,400千円 13,444千円 機械装置及び運搬具 6,062千円 9千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ②担保に供した資産2015/06/26 16:03
③担保の内容前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 575,922千円 499,930千円 土地 2,128,002千円 2,128,002千円
根抵当(極度額) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2015/06/26 16:03
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は67億16百万円で、前連結会計年度末に比べ13億28百万円増加しております。2015/06/26 16:03
これは主として、建物及び構築物(純額)の増加8億66百万円、機械装置及び運搬具(純額)の増加1億17百万円、リース資産(純額)の増加92百万円によるものであります。
③ 流動負債 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2015/06/26 16:03
当社及び連結子会社は、不動産賃貸借契約に基づき使用する建物等において、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関する賃借資産の使用期限が明確でなく、現在のところ移転なども予定されていないことから、債務の履行時期を予測することが難しく、資産除去債務を合理的に見積もることができないため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2015/06/26 16:03
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法① 有形固定資産(リース資産を除く)定額法なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 3~43年 ② 無形固定資産(リース資産を除く)定額法ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)による定額法 ③ リース資産所有権移転外ファイナンス・リ-ス取引に係るリ-ス資産リ-ス期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法