9360 鈴与シンワート

9360
2026/04/30
時価
89億円
PER 予
7.55倍
2010年以降
赤字-119.65倍
(2010-2025年)
PBR
1.81倍
2010年以降
0.68-5.8倍
(2010-2025年)
配当 予
3.67%
ROE 予
23.98%
ROA 予
9.27%
資料
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鈴与シンワート(9360)の売上高 - 物流事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
32億9185万
2013年6月30日 -75.85%
7億9503万
2013年9月30日 +98.83%
15億8080万
2013年12月31日 +52.47%
24億1025万
2014年3月31日 +32.15%
31億8514万
2014年6月30日 -76.15%
7億5966万
2014年9月30日 +97.65%
15億145万
2014年12月31日 +53.89%
23億1060万
2015年3月31日 +33.57%
30億8618万
2015年6月30日 -74.51%
7億8654万
2015年9月30日 +96.29%
15億4388万
2015年12月31日 +50.11%
23億1752万
2016年3月31日 +31.5%
30億4751万
2016年6月30日 -74.52%
7億7642万
2016年9月30日 +100.83%
15億5930万
2016年12月31日 +49.89%
23億3725万
2017年3月31日 +32.38%
30億9396万
2017年6月30日 -74.96%
7億7481万
2017年9月30日 +102.38%
15億6811万
2017年12月31日 +51.03%
23億6832万
2018年3月31日 +31.97%
31億2550万
2018年6月30日 -75.83%
7億5553万
2018年9月30日 +101.26%
15億2057万
2018年12月31日 +53.52%
23億3444万
2019年3月31日 +33.56%
31億1793万
2019年6月30日 -74.39%
7億9865万
2019年9月30日 +97.29%
15億7565万
2019年12月31日 +52.1%
23億9664万
2020年3月31日 +31.94%
31億6202万
2020年6月30日 -74.79%
7億9700万
2020年9月30日 +97.24%
15億7200万
2020年12月31日 +50.7%
23億6900万
2021年3月31日 +30.81%
30億9900万
2021年6月30日 -74.73%
7億8300万
2021年9月30日 +99.87%
15億6500万
2021年12月31日 +51.63%
23億7300万
2022年3月31日 +31.35%
31億1700万
2022年6月30日 -74.17%
8億500万
2022年9月30日 +98.76%
16億
2022年12月31日 +51.44%
24億2300万
2023年3月31日 +32.07%
32億
2023年6月30日 -73.25%
8億5600万
2023年9月30日 +95.44%
16億7300万
2023年12月31日 +49.67%
25億400万
2024年3月31日 +31.15%
32億8400万
2024年9月30日 -48.29%
16億9800万
2025年3月31日 +99.76%
33億9200万
2025年9月30日 -47.73%
17億7300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)8,80319,116
税金等調整前 中間(当期)純利益(百万円)4371,485
2025/06/27 16:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は事業部別のセグメントから構成されており、パッケージソリューションサービスを主とする「情報サービス事業」と荷役から貨物の保管、流通加工、貨物輸送などの「物流事業」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/27 16:04
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産 主として情報サービス事業のクラウドサービスにおけるサーバ関係(工具、器具及び備品)並びに物流事業における冷蔵設備等(機械装置及び運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2025/06/27 16:04
#4 主要な設備の状況
2 上記の他、主要な賃借設備は、次のとおりであります。
会社名事業所名セグメントの名称設備の内容年間賃借料(百万円)
鈴与シンワ物流株式会社芝浦倉庫物流事業倉庫事業用設備24
大井ジャパン倉庫物流事業倉庫事業用設備84
2025/06/27 16:04
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/27 16:04
#6 事業の内容
情報サービス事業では、システム開発の他、ソリューションサービス、クラウドサービス及びコンサルティングサービスを提供しております。連結子会社である株式会社インタークエストは、Webソリューションや予約システムを、ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社は、人事ITコンサルティングサービスを提供しております。
物流事業では、連結子会社である鈴与シンワ物流株式会社を中心に、倉庫事業、港運事業及び陸運事業を行っております。
当社グループの事業の内容及び位置づけは次のとおりであります。
2025/06/27 16:04
#7 事業等のリスク
当社グループの情報サービス事業は、景気動向、顧客企業のシステム開発状況及び競合企業の動向の影響を受けております。これらの事業環境に変化が生じた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 物流事業の事業環境について
当社グループの物流事業では、倉庫事業、港運事業、陸運事業を営んでおりますが、景気動向、消費動向及び顧客企業の経営判断・物流合理化等の影響を受けております。これらの事業環境に変化が生じた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/27 16:04
#8 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価方法は主として個別法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
2025/06/27 16:04
#9 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント
情報サービス事業物流事業
その他の収益---
外部顧客への売上高13,8773,28217,160
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
2025/06/27 16:04
#10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 16:04
#11 報告セグメントの概要(連結)
当社は、事業部別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は事業部別のセグメントから構成されており、パッケージソリューションサービスを主とする「情報サービス事業」と荷役から貨物の保管、流通加工、貨物輸送などの「物流事業」の2つを報告セグメントとしております。
2025/06/27 16:04
#12 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/27 16:04
#13 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
情報サービス事業693
物流事業119
全社(共通)68
(注) 1 従業員数は、就業人員(当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。
2 臨時雇用者は、その総数が従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。
2025/06/27 16:04
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、事業の成長性と収益性を重視する観点から、現時点では、売上高、営業利益及び経常利益を経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標としています。
当連結会計年度の目標は、2025年2月7日より開示しておりますとおり、連結売上高190億円、連結営業利益12億55百万円、連結経常利益12億80百万円となっており、これに対し実績は、連結売上高191億16百万円(0.6%増)、連結営業利益13億95百万円(11.2%増)、連結経常利益14億38百万円(12.3%増)となりました。
2025/06/27 16:04
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
サステナビリティ経営の推進に当たっては、鈴与グループの共通理念である「社会との共生」「お客様・取引先との共生」「社員同士、グループ各社の共生」の3つの「共生(ともいき)」を実践していく上で、6つのマテリアリティを定め、社会貢献できる企業グループであり続けるため、企業価値の向上に努めるとともに、持続可能な社会の実現に向け努力しております。
このような状況のもと、当社グループの売上高は191億16百万円(前年比11.4%増)、売上総利益は46億22百万円(前年比18.3%増、売上総利益率24.2%)を確保し、営業利益は13億95百万円(前年比36.6%増)、経常利益は14億38百万円(前年比34.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億6百万円(前年比43.6%増)となり、売上高及び各利益ともに過去最高となりました。
a. 情報サービス事業
2025/06/27 16:04
#16 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は762百万円であり、セグメントごとの主な設備投資について示すと、次のとおりであります。
情報サービス事業クラウドサービスにて使用するサーバ及びネットワーク機器等の設備、またソリューションサービスにて使用するシステム開発等で173百万円の設備投資を行いました。
物流事業倉庫改修工事、車両のリース等で、330百万円の設備投資を行いました。
2025/06/27 16:04
#17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高1,154-
税引前当期純利益107-
2025/06/27 16:04

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