- 9360
- 2026/09/16
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 6.54倍
- 2010年以降
- 赤字-119.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.68-5.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 21.97%
- ROA 予
- 9.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
鈴与シンワート(9360)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2221万
- 2011年6月30日 -4.14%
- 2129万
- 2012年6月30日 +61.98%
- 3449万
- 2013年6月30日
- -137万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -1億849万
- 2015年6月30日
- -7435万
- 2016年6月30日
- 4453万
- 2017年6月30日
- -3286万
- 2018年6月30日 -189.36%
- -9508万
- 2019年6月30日 -25.95%
- -1億1976万
- 2020年6月30日
- -9200万
- 2021年6月30日 -4.35%
- -9600万
- 2022年6月30日
- -8700万
- 2023年6月30日
- 2600万
- 2024年6月30日 +442.31%
- 1億4100万
- 2025年6月30日 -17.02%
- 1億1700万
- 2026年6月30日
- -9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△488百万円は、セグメント間取引消去5百万円と各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△492百万円が含まれております。2023/08/10 16:30
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 16:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、以上のような取り組みを通して、目標としている社会貢献できる企業グループであり続けるため、企業価値の向上に努めるとともに、持続可能な社会の実現に向け努力してまいります。2023/08/10 16:30
このような状況のもと、当社グループの売上高は37億41百万円(前年同四半期比6.9%増)、売上総利益は収益性の改善と売上高の伸びにより7億62百万円(前年同四半期比33.2%増)となり、第1四半期連結累計期間としては過去最高となりました。営業利益は26百万円(前年同四半期は87百万円の損失)、経常利益は38百万円(前年同四半期は83百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22百万円(前年同四半期は61百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。