営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -9600万
- 2022年6月30日
- -8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△397百万円は、セグメント間取引消去4百万円と各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△401百万円が含まれております。2022/08/10 16:31
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2022/08/10 16:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、物流事業においては、エッセンシャルワーカーによって成り立つ事業であることから、引き続き新型コロナウイルス感染防止対策に注力しつつ、物流作業の基本である「安全・品質」を具体的に実現・継続させていくことに集中するとともに事業に必要な投資は積極的に行い、収益力の強化を図っております。2022/08/10 16:31
このような状況のもと、当社グループの売上高は34億99百万円(前年同四半期比4.1%増)、売上総利益は収益性の改善と売上高の伸びにより5億72百万円(前年同四半期比11.8%増)を確保しました。新卒採用人員増、及び教育研修といった人財投資や宣伝広告費の増額により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失は87百万円(前年同四半期は96百万円の損失)、経常損失は83百万円(前年同四半期は87百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は61百万円(前年同四半期は57百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。