9360 鈴与シンワート

9360
2026/03/17
時価
89億円
PER 予
7.53倍
2010年以降
赤字-119.65倍
(2010-2025年)
PBR
1.81倍
2010年以降
0.68-5.8倍
(2010-2025年)
配当 予
3.68%
ROE 予
23.98%
ROA 予
9.27%
資料
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鈴与シンワート(9360)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億3960万
2013年6月30日 -74.91%
8522万
2013年9月30日 +112.23%
1億8086万
2013年12月31日 +49.27%
2億6997万
2014年3月31日 +27.1%
3億4312万
2014年6月30日 -78.92%
7231万
2014年9月30日 +105.54%
1億4864万
2014年12月31日 +59.44%
2億3700万
2015年3月31日 +36.55%
3億2362万
2015年6月30日 -76.37%
7646万
2015年9月30日 +93.08%
1億4764万
2015年12月31日 +58.96%
2億3469万
2016年3月31日 +33.85%
3億1415万
2016年6月30日 -70.89%
9144万
2016年9月30日 +103.17%
1億8578万
2016年12月31日 +50.02%
2億7871万
2017年3月31日 +30.02%
3億6237万
2017年6月30日 -78.8%
7681万
2017年9月30日 +111.32%
1億6232万
2017年12月31日 +55.99%
2億5321万
2018年3月31日 +30.22%
3億2974万
2018年6月30日 -84.84%
4999万
2018年9月30日 +141.78%
1億2087万
2018年12月31日 +79.7%
2億1721万
2019年3月31日 +30.42%
2億8328万
2019年6月30日 -72.26%
7859万
2019年9月30日 +99.29%
1億5663万
2019年12月31日 +24.04%
1億9429万
2020年3月31日 +154.21%
4億9390万
2020年6月30日 -72.26%
1億3700万
2020年9月30日 +83.21%
2億5100万
2020年12月31日 +52.99%
3億8400万
2021年3月31日 +30.47%
5億100万
2021年6月30日 -73.45%
1億3300万
2021年9月30日 +81.2%
2億4100万
2021年12月31日 +51.87%
3億6600万
2022年3月31日 +32.79%
4億8600万
2022年6月30日 -70.58%
1億4300万
2022年9月30日 +89.51%
2億7100万
2022年12月31日 +57.2%
4億2600万
2023年3月31日 +27.7%
5億4400万
2023年6月30日 -68.01%
1億7400万
2023年9月30日 +84.48%
3億2100万
2023年12月31日 +49.53%
4億8000万
2024年3月31日 +29.58%
6億2200万
2024年9月30日 -47.91%
3億2400万
2025年3月31日 +93.21%
6億2600万
2025年9月30日 -46.49%
3億3500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、事業部別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は事業部別のセグメントから構成されており、パッケージソリューションサービスを主とする「情報サービス事業」と荷役から貨物の保管、流通加工、貨物輸送などの「物流事業」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/27 16:04
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産 主として情報サービス事業のクラウドサービスにおけるサーバ関係(工具、器具及び備品)並びに物流事業における冷蔵設備等(機械装置及び運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2025/06/27 16:04
#3 主要な設備の状況
2 上記の他、主要な賃借設備は、次のとおりであります。
会社名事業所名セグメントの名称設備の内容年間賃借料(百万円)
鈴与シンワ物流株式会社芝浦倉庫物流事業倉庫事業用設備24
大井ジャパン倉庫物流事業倉庫事業用設備84
2025/06/27 16:04
#4 事業の内容
情報サービス事業では、システム開発の他、ソリューションサービス、クラウドサービス及びコンサルティングサービスを提供しております。連結子会社である株式会社インタークエストは、Webソリューションや予約システムを、ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社は、人事ITコンサルティングサービスを提供しております。
物流事業では、連結子会社である鈴与シンワ物流株式会社を中心に、倉庫事業、港運事業及び陸運事業を行っております。
当社グループの事業の内容及び位置づけは次のとおりであります。
2025/06/27 16:04
#5 事業等のリスク
当社グループの情報サービス事業は、景気動向、顧客企業のシステム開発状況及び競合企業の動向の影響を受けております。これらの事業環境に変化が生じた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 物流事業の事業環境について
当社グループの物流事業では、倉庫事業、港運事業、陸運事業を営んでおりますが、景気動向、消費動向及び顧客企業の経営判断・物流合理化等の影響を受けております。これらの事業環境に変化が生じた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/27 16:04
#6 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価方法は主として個別法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
2025/06/27 16:04
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント
情報サービス事業物流事業
顧客との契約から生じる収益13,8773,28217,160
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
2025/06/27 16:04
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社は、事業部別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は事業部別のセグメントから構成されており、パッケージソリューションサービスを主とする「情報サービス事業」と荷役から貨物の保管、流通加工、貨物輸送などの「物流事業」の2つを報告セグメントとしております。
2025/06/27 16:04
#9 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
情報サービス事業693
物流事業119
全社(共通)68
(注) 1 従業員数は、就業人員(当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。
2 臨時雇用者は、その総数が従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。
2025/06/27 16:04
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) 経営方針
当社グループは、目標としている社会貢献できる企業グループであり続けるため、企業価値を高め、持続的な成長を実現すべく、情報サービス事業及び物流事業において、事業拡大と収益力強化という中期計画を進めております。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/27 16:04
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの主力である情報サービス事業は、企業の事業拡大や競争力強化を目的としたIT投資への需要が力強いことから、持続的に拡大しております。2025年3月期は前年度に引き続きお客様の動向を注意深く見極めながら、2025中期経営計画の実現に向け、同計画で掲げた経営ビジョン「徹底した現場力の向上による収益構造の改革」を具現化すべく、「1.受注・売上拡大」「2.収益性の改善」「3.「人財力」の強化」のための施策を継続させるとともに、システム開発、ソリューションサービス及びクラウドサービスの各事業領域における受注・売上の拡大と収益性の改善を進め、AI技術活用などの成長分野の研究開発投資と大切な財産である従業員への人的資本投資に積極的に取り組み、企業価値の向上に努めました。
物流事業においては、顧客との関係強化を図るとともに、継続した現場改善活動を進め、品質の向上、事故防止活動をより徹底し、運行管理システムをリプレイスする等、更なるDX化を行い、収益力の向上とコンプライアンスを両立させるとともに、働きやすくやりがいのある職場づくりをより具体化するというビジョンを掲げ、人的資本への投資、人財定着への施策を実行いたしました。
サステナビリティ経営の推進に当たっては、鈴与グループの共通理念である「社会との共生」「お客様・取引先との共生」「社員同士、グループ各社の共生」の3つの「共生(ともいき)」を実践していく上で、6つのマテリアリティを定め、社会貢献できる企業グループであり続けるため、企業価値の向上に努めるとともに、持続可能な社会の実現に向け努力しております。
2025/06/27 16:04
#12 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は762百万円であり、セグメントごとの主な設備投資について示すと、次のとおりであります。
情報サービス事業クラウドサービスにて使用するサーバ及びネットワーク機器等の設備、またソリューションサービスにて使用するシステム開発等で173百万円の設備投資を行いました。
物流事業倉庫改修工事、車両のリース等で、330百万円の設備投資を行いました。
2025/06/27 16:04

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