- 9360
- 2026/09/16
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 6.54倍
- 2010年以降
- 赤字-119.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.68-5.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 21.97%
- ROA 予
- 9.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△570百万円は、セグメント間取引消去△1百万円と各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△569百万円が含まれております。2020/11/13 16:37
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/11/13 16:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力である情報サービス事業においては、今後のウィズ/アフターコロナ社会に対応していく為に、企業に限らず行政からもITを活用したサービスやソリューションへの需要が急速に高まっております。また、デジタル技術の活用による業務プロセス変革といったデジタルトランスフォーメーションへの取り組みも加速しております。2020/11/13 16:37
このような状況のもと、当社グループの売上高は65億18百万円(前年同四半期比6.4%減)、営業損失は72百万円(前年同四半期は80百万円の利益)、経常損失は55百万円(前年同四半期は97百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は33百万円(前年同四半期は15百万円の利益)となりました。
当社グループ内においては、このような環境変化を踏まえ、顧客と社員の安全確保を第一に、Web会議システムによる社内外とのコミュニケーションの実施やテレワーク・時差出勤などの柔軟な働き方を積極的に取り入れ、そこで得たノウハウなども顧客へのサービスやソリューションへ反映させるべく事業を推進しております。