- 9360
- 2026/09/16
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 6.54倍
- 2010年以降
- 赤字-119.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.68-5.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 21.97%
- ROA 予
- 9.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△673百万円は、セグメント間取引消去10百万円と各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△683百万円が含まれております。2021/11/12 16:30
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2021/11/12 16:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流事業においては、エッセンシャルワーカーによって成り立つ事業であることから、新型コロナウイルス感染防止対策に最大限注力しつつ、物流作業の基本である「安全・安心」を具体的に実現・継続させていくことに集中し、収益力の強化を図っております。2021/11/12 16:30
このような状況のもと、当社グループの売上高は67億29百万円(前年同四半期比3.2%増)、売上総利益は売上高の伸びと収益性の改善により11億16百万円(前年同四半期比9.5%増)、第2四半期連結累計期間としては過去最高の売上総利益を確保しました。一方、マーケティング機能強化及び新卒採用人員増といった投資により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失は81百万円(前年同四半期は72百万円の損失)、経常損失は61百万円(前年同四半期は55百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は49百万円(前年同四半期は33百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。