ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 3億500万
- 2023年3月31日 -2.95%
- 2億9600万
個別
- 2022年3月31日
- 2億8300万
- 2023年3月31日 ±0%
- 2億8300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額「その他」は、建設仮勘定、ソフトウエア等の合計額であります。2023/06/29 16:02
2 上記の他、連結会社以外からの主要な賃借設備は次のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 当社グループは、当社及び子会社3社、関連会社3社で構成されております。2023/06/29 16:02
情報サービス事業では、主にソフトウエアの設計、プログラム開発及び保守運用等のソフトウエア受託開発、データセンター・クラウドサービス等のITインフラから、パッケージソフトウエアの導入、業務システム開発、業務のアウトソーシング、物流ITコンサルティングまでICTソリューションを提供しております。また、連結子会社であるビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社による人事ITコンサルティングサービスを提供しております。
物流事業では、連結子会社である鈴与シンワ物流株式会社による輸出入貨物の取扱いと、倉庫における貨物の保管及び荷役を主とした倉庫事業、港湾における貨物の取り扱いの港運事業、セメント・小麦粉輸送を主体とする陸運事業を行うことにより、貨物の保管及び輸送に関する業務を一貫して遂行できるような体制を整えております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 2023/06/29 16:02
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法① 有形固定資産(リース資産を除く)定額法なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 3~38年 ② 無形固定資産(リース資産を除く)定額法なお、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(3~5年)による定額法 ③ リース資産所有権移転外ファイナンス・リ-ス取引に係るリ-ス資産リ-ス期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/29 16:02
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具器具備品 0 百万円 0 百万円 ソフトウエア - 百万円 0 百万円 計 2 百万円 7 百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- リース資産……………クラウドサービスにおけるサーバなど 25百万円2023/06/29 16:02
ソフトウエア…………ソリューションサービスにおけるシステム開発 88百万円
本社におけるソフトウエアアップデート 23百万円 - #6 沿革
- 2 【沿革】2023/06/29 16:02
年月 概要 2015年3月 無担保社債3億円を発行 2016年2月 GBR株式会社のソフトウエアの開発、販売及び保守に関する事業を吸収分割により承継 2016年3月 株式会社電通国際情報サービスを引受先とする第三者割当により37百万円増資、資本金8億2百万円となる。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2023/06/29 16:02
(2) 無形固定資産① リース資産以外の無形固定資産定額法なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)による定額法 ② リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)及び社債は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されている「4 会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。2023/06/29 16:02
ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に工具、器具及び備品や車両、ソフトウエアの投資に係る資金調達を目的としたものであります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制