オーナミ(9317)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 9億2553万
- 2009年3月31日 -4.04%
- 8億8815万
- 2010年3月31日 -4.94%
- 8億4424万
- 2011年3月31日 -5.29%
- 7億9961万
- 2012年3月31日 -3.08%
- 7億7501万
- 2013年3月31日 -3.26%
- 7億4973万
- 2014年3月31日 -5.81%
- 7億619万
- 2015年3月31日 +80.81%
- 12億7686万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。ただし、船舶及び平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
建物 3~65年
機械及び装置 2~17年
船舶 6~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用している。
なお、リース取引に関する会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2015/06/26 12:35 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保資産)2015/06/26 12:35
(担保付債務)前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 土地 2,404,181千円 2,404,181千円 建物及び構築物 428,622千円 1,011,821千円 合計 2,832,804千円 3,416,003千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりである。2015/06/26 12:35
建物 堺事業所9号倉庫 633,106千円
機械及び装置 9号倉庫天井クレーン 142,000千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が135,729千円増加したことによるものである。2015/06/26 12:35
固定資産のうち有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ882,422千円(15.9%)増加して6,415,815千円となった。この主な要因は、堺事業所の新倉庫建設に伴う建物の増加によるものである。
投資その他の資産は、前連結会計年度末に比べ8,266千円(4.0%)増加して214,725千円となった。この主な要因は、投資有価証券が6,653千円増加したことによるものである。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、船舶及び平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2015/06/26 12:35