パスコ(9232)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 6億8454万
- 2015年3月31日 -63.12%
- 2億5248万
- 2016年3月31日 +110.92%
- 5億3255万
- 2017年3月31日 -18.51%
- 4億3397万
- 2018年3月31日 -24.52%
- 3億2757万
- 2019年3月31日 +64.24%
- 5億3800万
- 2020年3月31日 +102.04%
- 10億8700万
- 2021年3月31日 -85.56%
- 1億5700万
- 2022年3月31日 +12.74%
- 1億7700万
- 2023年3月31日 -11.3%
- 1億5700万
- 2024年3月31日 +12.74%
- 1億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2024/06/21 15:09
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注規模の大きい請負業務において、想定していなかった原価の発生や工期の延長等により見積りを超えた原価が発生する場合は、工事損失引当金の見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。2024/06/21 15:09
(退職給付に係る負債)
確定給付制度の退職給付債務および関連する勤務費用は、数理計算上の仮定を用いて退職給付見込額を見積り、割り引くことにより算定しております。数理計算上の仮定には、割引率、期待運用収益率等の様々な計算基礎があります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2024/06/21 15:09
(4) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 121 百万円 105 百万円 退職給付費用 76 △31 制度への拠出額 △35 △31 退職給付に係る負債の期末残高 105 26