純資産
連結
- 2012年3月31日
- 124億1009万
- 2013年3月31日 +10.83%
- 137億5442万
- 2014年3月31日 +10.52%
- 152億114万
個別
- 2012年3月31日
- 121億5241万
- 2013年3月31日 +7.79%
- 130億9876万
- 2014年3月31日 +1.73%
- 133億2538万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/09/15 15:28
決算日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2016/09/15 15:28
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/09/15 15:28
① 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における資産合計は前期比4,930百万円増加の69,850百万円となり、その主な要因は以下のとおりです。流動資産については「受取手形及び売掛金」が売上の伸張により前期比1,288百万円増加したことや「仕掛品」が前期比336百万円増加したことにより、流動資産が前期末より2,591百万円増加し、生産機材等の調達・整備により有形・無形固定資産が1,588百万円増加したことによります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/09/15 15:28 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 資金の借入については無利息であります。2016/09/15 15:28
2 株式の譲渡については純資産・業績等様々な要素を総合的に勘案し、譲渡先と協議の上で決定しております。
3 機材の賃借及び購入については一般の取引条件と同様に決定しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/09/15 15:28
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、0.50円増加しております。項 目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 13,754,426 15,201,149 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) 519,087 618,983 (うち少数株主持分) (千円) 519,087 618,983