営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -2億339万
- 2014年6月30日 -99.91%
- -4億661万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△723,863千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。2016/09/15 15:29
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/09/15 15:29
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきまして、国内部門、海外部門共に、生産工程管理の充実を図るための体制整備を行うなど品質向上並びにコスト削減に努めて参りましたが、民間部門の売上原価率は改善したものの、海外部門の一部の子会社における天候不順が影響し、全体の売上原価率が前年同期比で1.3ポイント上昇し、全体の売上総利益は前年同期比6.4%減の2,120百万円となりました。2016/09/15 15:29
営業損益は、販売費及び一般管理費が前年同期より57百万円増加し、406百万円の営業損失(前年同期203百万円の損失)となりました。経常損益は為替の影響により前期の為替差益から為替差損に137百万円転じたことから、前年同期より352百万円減少し455百万円の経常損失となりました。四半期純損益は、法人税等57百万円を計上したものの法人税等調整額を利益方向に151百万円計上したことなどから、368百万円の純損失(前年同期92百万円の純損失)となりました。
(生産、受注及び販売の状況)