営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6億3554万
- 2014年9月30日 -63.34%
- 2億3296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,408,518千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。2016/09/15 15:30
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/15 15:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきまして、国内部門、海外部門共に、生産工程管理の充実を図るための体制整備を行うなど品質向上並びにコスト削減に努めて参りましたが、民間部門の売上原価率は改善したものの、海外部門の一部の子会社における天候不順の影響などにより、全体の売上原価率が前年同期比で1.7ポイント上昇し、全体の売上総利益は前年同期比7.0%減の5,224百万円となりました。2016/09/15 15:30
営業損益は、販売費及び一般管理費が前年同期より11百万円増加し、232百万円の営業利益(前年同期635百万円の利益)となりました。経常損益は前年同期比で営業債権等に係る貸倒引当金の戻入益が50百万円減少しましたが、為替の影響により前期の為替差損から為替差益に23百万円転じたことや、受取利息及び配当金が16百万円増加したことなどから、268百万円の経常利益(前年同期622百万円の利益)となりました。四半期純損益は、法人税等236百万円、少数株主利益19百万円の計上により3百万円の純利益(前年同期240百万円の純利益)となりました。
(生産、受注及び販売の状況)