- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第1四半期連結会計期間の国内セグメントの金額が著しく変動しております。その主な理由は、「第2 事業の状況」に記載のとおり、国内セグメントの主要顧客が官公庁であることから納品および収益計上が3月末に集中し、その債権の多くが第1四半期に回収されることから「受取手形及び売掛金」が19,636,894千円減少したことによります。
2016/09/15 15:36- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/09/15 15:36- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第1四半期連結会計期間の国内セグメントの金額が著しく変動しております。その主な理由は、「第2 事業の状況」に記載のとおり、国内セグメントの主要顧客が官公庁であることから納品および収益計上が3月末に集中し、その債権の多くが第1四半期に回収されることから「受取手形及び売掛金」が18,804,599千円減少したことによります。
2016/09/15 15:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は49,138百万円となり、前連結会計年度末(以下「前期末」)より19,237百万円減少しました。その主な要因は当累計期間に前期末営業債権の多くが回収されたことから「受取手形及び売掛金」が前期末より18,917百万円減少し、有形固定資産が減価償却で前期末より307百万円減少したことによります。
負債合計は前期末より17,891百万円減少し、33,926百万円となりました。その主な要因は「支払手形及び買掛金」が2,028百万円減少、上記の債権の回収資金で借入金を返済したことにより「短期借入金」が16,116百万円減少したことによります。
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