経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -4億5526万
- 2015年6月30日 -78.58%
- -8億1302万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具のうち人工衛星データ受信設備については、従来耐用年数を10年として減価償却を行ってきましたが、保守の状況等を勘案して見直した結果、当第1四半期連結会計期間の期首より耐用年数を15年に見直し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ22,655千円増加しております。2016/09/15 15:36
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業損益は、販売費及び一般管理費が前年同期より2百万円増加し、876百万円の営業損失(前年同期406百万円の営業損失)となりました。2016/09/15 15:36
経常損益は、為替の影響により前年同期の為替差損から為替差益に149百万円転じたものの、営業損失が増加したことから813百万円の経常損失(前年同期455百万円の経常損失)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純損益は、法人税等を55百万円計上したものの法人税等調整額を利益方向に275百万円計上したことなどから、599百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期368百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。