建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 25億3282万
- 2015年3月31日 -6.62%
- 23億6507万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/09/15 15:32
建物 10~50年
構築物 10~15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2016/09/15 15:32
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 38千円 ─ 千円 機械装置及び運搬具 3,846 19,891 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳2016/09/15 15:32
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (除却損) 建物及び構築物 414千円 2,462千円 機械装置及び運搬具 7,338 1,411 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/09/15 15:32
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 34,491千円 ─ 千円 土地 292,485 ─
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 減損算定の結果、海外セグメントの事業用資産において、収益性の低下により資産の回収可能額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として計上しております。なお、資産の回収可能額は市場価格に基づいた正味売却価額により算定しております。2016/09/15 15:32
(単位:千円) 場所 用途 種類 減損損失 ベルギー王国 事業用資産 建物及び機械装置等 121,724 ソフトウエア 16,884 - #6 研究開発活動
- (1) 基本技術開発2016/09/15 15:32
3次元地理空間情報に関する基礎研究では、MMS(モービルマッピングシステム)やオブリークカメラ(多視点カメラ)で取得した3次元点群と画像を用いて3次元リアル都市データを構築し、道路標識やマンホール等の自動認識手法の開発を進めております。また、衛星画像や航空写真等の様々な情報の処理により、対象物の認識や鮮明化等の技術開発を行っております。その成果を利用し、航空写真から地図を自動的に作成する研究を継続的に進めており、航空写真に写っている建物や道路の抽出および形状の認識について、独自の画像処理アルゴリズムを開発しました。
(2) 応用技術開発 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 3~15年
工具、器具及び備品 3~5年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/09/15 15:32