ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 29億3494万
- 2015年3月31日 +18.39%
- 34億7472万
個別
- 2014年3月31日
- 28億4901万
- 2015年3月31日 +20.16%
- 34億2335万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2016/09/15 15:32
事業用のソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうちその他は、リース資産及び建設仮勘定の合計であります。2016/09/15 15:32
2 提出会社のソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)は、国内5,095,618千円、海外2,306千円、全社311,322千円であります。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳2016/09/15 15:32
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 4,453 3,997 ソフトウエア 91 32,872 計 12,297 40,743 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2016/09/15 15:32
(原価計算の方法)項目 前事業年度 当事業年度 ソフトウエア仮勘定 915,263 665,102 ソフトウエア 539,423 615,320 建設仮勘定 364,960 225,057
原価計算の方法は個別法による原価計算で、各受注作業に対し整理番号(WBS)を付し、部門毎に原価を集計しております。この場合、直接経費は個別に賦課し、直接労務費は作業従事時間を基準として各作業に配賦、間接経費及び間接労務費は、直接経費と直接労務費との発生額を基準として配賦しております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額の主なものは、社内利用目的のソフトウエア構築1,525,523千円によるものであります。2016/09/15 15:32
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 減損算定の結果、海外セグメントの事業用資産において、収益性の低下により資産の回収可能額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として計上しております。なお、資産の回収可能額は市場価格に基づいた正味売却価額により算定しております。2016/09/15 15:32
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)(単位:千円) フィンランド共和国 事業用資産 機械装置及び什器備品等 22,336 ソフトウエア 4,610 計 164,435
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づいて、賃貸用資産及び遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/09/15 15:32
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
③リース資産