営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 27億6400万
- 2020年3月31日 +30.61%
- 36億1000万
個別
- 2019年3月31日
- 23億1700万
- 2020年3月31日 +37.46%
- 31億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額58百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産です。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない社内基幹システム投資額であります。2023/04/07 15:15
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,953百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(2) セグメント資産の調整額14,023百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産です。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金9,897百万円、厚生施設用の有形固定資産1,079百万円です。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額446百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産です。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない社内基幹システム投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/04/07 15:15 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている譲渡した企業に係る損益の概算額2023/04/07 15:15
売上高 1,114百万円 営業利益 173 - #4 役員報酬(連結)
- 取締役の報酬は、金銭報酬による基本報酬と賞与で構成され、株主総会で決議された報酬限度額の範囲内において、監督機能の期待度、任期ならびに中長期に向けた企業価値向上のビジョン、取締役会での積極性の期待度、中長期的な計画に基づく業績等を考慮したうえで、社長が算定し、当社の社外取締役を含む2名以上の非業務執行取締役の助言を経て決定することとしております。当該事業年度においても、この手順に則って決定しております。2023/04/07 15:15
賞与については、業績連動の考え方を取り入れ、賞与額の決定にあたっては、当社が経営指標の1つとして重視している連結営業利益を勘案し、総合的に決定することとしています。当事業年度においては目標を上回る結果となりましたが、無配であったことを勘案し、賞与は支給しませんでした。なお、社外取締役の報酬については業績に連動する賞与の支給は実施しないこととしています。
b.監査役の報酬 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、売上総利益は、売上高の増加により前期比1,093百万円増益(同8.8%増)の13,547百万円となりました。2023/04/07 15:15
営業利益は、販売費及び一般管理費が前期比246百万円増加(同2.5%増)しましたが、売上総利益の増加により前期比846百万円増益(同30.6%増)の3,610百万円となりました。
経常利益は、為替差損益が前期比50百万円の損失となりましたが、営業利益の増加により前期比722百万円増益(同25.4%増)の3,569百万円となりました。