ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 18億
- 2020年3月31日 -5.06%
- 17億900万
個別
- 2019年3月31日
- 17億6000万
- 2020年3月31日 -5.4%
- 16億6500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2023/04/07 15:15
(注) 1 提出会社のソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)は、国内3,041百万円、海外0百万円、全社191百万円であります。
2 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/07 15:15
自社利用のソフトウエア 5年 (社内における利用可能期間)
③長期前払費用 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳2023/04/07 15:15
土地とその他資産が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類ごとでは売却益または売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 土地 4 34 ソフトウエア - 0 計 138 136 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳2023/04/07 15:15
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 7 4 ソフトウエア 58 1 ソフトウエア仮勘定 2 31 - #5 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2023/04/07 15:15
(原価計算の方法)項目 前事業年度 当事業年度 建設仮勘定 457 434 ソフトウエア 160 175 ソフトウエア仮勘定 972 740
原価計算の方法は個別法による原価計算で、各受注作業に対し整理番号(WBS)を付し、部門ごとに原価を集計しております。この場合、直接経費は個別に賦課し、直接労務費は作業従事時間を基準として各作業に配賦、間接経費および間接労務費は、直接経費と直接労務費との発生額を基準として配賦しております。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額の主なものは、社内利用目的のソフトウエア構築 479百万円によるものであります。2023/04/07 15:15
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 減損算定の結果、事業用資産および遊休資産において、収益性の低下により資産の回収可能額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として計上しております。なお、資産の回収可能額は、ベルギー王国およびオランダ王国に所在する「機械装置及び運搬具」については正味売却価額により、その他の資産については使用価値により測定しております。使用価値については将来キャッシュ・フローがマイナスとなるため、零と算定しております。正味売却価額については市場価格に基づき算定しております。2023/04/07 15:15
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:百万円) 工具、器具及び備品 47 ソフトウエア 54 ソフトウエア仮勘定 4 投資その他の資産のその他 4 遊休資産 ソフトウエア 22 沖縄県糸満市 事業用資産 建物及び構築物 60 機械装置及び運搬具 151 工具、器具及び備品 2 ソフトウエア 3 投資その他の資産のその他 45
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づいて、賃貸用資産および遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/07 15:15
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
③リース資産