構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 800万
- 2020年3月31日 -50%
- 400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 15~50年2023/04/07 15:15
構築物 10~40年
機械及び装置 5年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳2023/04/07 15:15
土地とその他資産が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類ごとでは売却益または売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 29百万円 機械装置及び運搬具 129 73 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳2023/04/07 15:15
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) (除却損) 建物及び構築物 0百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 5 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損算定の結果、事業用資産および遊休資産において、収益性の低下により資産の回収可能額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として計上しております。なお、資産の回収可能額は、ベルギー王国およびオランダ王国に所在する「機械装置及び運搬具」については正味売却価額により、その他の資産については使用価値により測定しております。使用価値については将来キャッシュ・フローがマイナスとなるため、零と算定しております。正味売却価額については市場価格に基づき算定しております。2023/04/07 15:15
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:百万円) 北海道千歳市 事業用資産 工具、器具及び備品 11 東京都目黒区 事業用資産 建物及び構築物 37 工具、器具及び備品 47 ソフトウエア 54 ソフトウエア仮勘定 4 投資その他の資産のその他 4 遊休資産 ソフトウエア 22 沖縄県糸満市 事業用資産 建物及び構築物 60 機械装置及び運搬具 151 工具、器具及び備品 2 ソフトウエア 3 投資その他の資産のその他 45
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づいて、賃貸用資産および遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/07 15:15
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 3~10年