売上高
連結
- 2020年3月31日
- 542億8200万
- 2021年3月31日 +2.21%
- 554億7900万
個別
- 2020年3月31日
- 482億7700万
- 2021年3月31日 +5.12%
- 507億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、販売体制を基礎とした市場別のセグメントから構成されており、「国内」、「海外」の2つを報告セグメントとしております。2023/04/07 15:20
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/04/07 15:20
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/04/07 15:20 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/04/07 15:20
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 株式の保有状況(連結)
- 上場株式の政策保有は、当社のサービスおよび商品取引等の維持・拡大が期待され、有益かつ重要と判断できる場合に限り行っております。保有意義が不十分であるまたは資本政策に合致しない政策保有株式については縮減を進めます。2023/04/07 15:20
また、取締役会において、政策保有株式として保有する全ての上場株式について、過去3年間の売上高等の取引実績をもとに保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか、政策保有株主との間の取引の経済合理性があるか等を毎年検証し、保有の適否に関する評価を実施しております。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結経営成績2023/04/07 15:20
(参考資料)Keystone Aerial Surveys,Inc.の損益および株式売却に関連する損益影響を除外した連結経営成績(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 前期比 増減率(%) 売上高 54,282 55,479 1,197 2.2 営業利益 3,610 5,075 1,464 40.6
受注高、売上高等の損益の状況を四半期ごとに示すと下記のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 前期比 増減率(%) 売上高 53,167 55,479 2,312 4.3 営業利益 3,437 5,075 1,637 47.7 - #7 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社は、利益の繰り越しに関する不適切な会計処理が行われていた可能性があることが判明したため、社内調査を実施した結果、当社から独立した立場の専門家による、専門的かつ客観的な見地からの調査分析、再発防止策の立案が必要であることから、2023年2月10日に外部専門家のみで構成される特別調査委員会を設置いたしました。2023/04/07 15:20
特別調査委員会の調査により、年度内に作業が完了したにもかかわらず、作業が残存するとして案件を翌期に繰り越す処理、および年度内にすべての作業が完了しなかった案件について翌期に発生するであろう残作業を過大に見積もる処理が行われていたことが判明いたしました。その結果、本来は当期に計上すべき売上高および利益が翌期に繰り越される不適切な会計処理が行われていました。
このため、当社は、過年度における決算の訂正を行うことといたしました。なお、当該訂正に際しては、売上高および利益の繰り越しによる不適切な会計処理に関する訂正に加え、過年度において重要性が乏しいため訂正を行っていない事項の訂正も併せて行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/04/07 15:20
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 当事業年度 売上高 40,641 売上原価 29,831
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 工事原価総額の見積り」に記載した内容と同一であります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/04/07 15:20
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 当連結会計年度 売上高 44,753 売上原価 31,798
請負業務について、成果の確実性が認められる部分は工事進行基準を適用して売上高および売上原価を算定しておりますが、工事進行基準を適用する際の進捗率の算定に工事原価総額に基づく原価比例法を用いており、工事原価総額の見積りは、工事進行基準の適用にとって重要であります。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社に対するものは次のとおりであります。2023/04/07 15:20
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による売上高 264百万円 174百万円 営業取引による仕入及び外注高等 1,638 1,617