ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 17億900万
- 2021年3月31日 +3.22%
- 17億6400万
個別
- 2020年3月31日
- 16億6500万
- 2021年3月31日 +3.72%
- 17億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2023/04/07 15:20
(注) 1 提出会社のソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)は、国内3,246百万円、海外0百万円、全社340百万円であります。
2 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/07 15:20
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
③リース資産 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳2023/04/07 15:20
土地とその他資産が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類ごとでは売却益または売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地 34 - ソフトウエア 0 - 計 136 0 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳2023/04/07 15:20
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品 4 2 ソフトウエア 1 0 ソフトウエア仮勘定 31 - - #5 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2023/04/07 15:20
(原価計算の方法)項目 前事業年度 当事業年度 建設仮勘定 434 157 ソフトウエア 175 255 ソフトウエア仮勘定 740 689
原価計算の方法は個別法による原価計算で、各受注作業に対し整理番号(WBS)を付し、部門ごとに原価を集計しております。この場合、直接経費は個別に賦課し、直接労務費は作業従事時間を基準として各作業に配賦、間接経費および間接労務費は、直接経費と直接労務費との発生額を基準として配賦しております。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額の主なものは、、社内利用目的のソフトウエア構築 640百万円によるものであります。2023/04/07 15:20
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づいて、賃貸用資産および遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。2023/04/07 15:20
減損算定の結果、事業用資産において、収益性の低下により資産の回収可能額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として計上しております。なお、資産の回収可能額は、東京都目黒区に所在する「ソフトウエア」については使用価値により、その他の資産については正味売却価額により測定しております。使用価値については将来キャッシュ・フローがマイナスとなるため、零と算定しております。正味売却価額については市場価格に基づき算定しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:百万円) 土地 2 東京都目黒区 事業用資産 ソフトウエア 0 東京都八王子市 事業用資産 建物及び構築物 194 土地 413 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/07 15:20
自社利用のソフトウエア 5年 (社内における利用可能期間)
③長期前払費用