有価証券報告書-第76期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました営業外収益の「貸倒引当金戻入額」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました営業外収益の「受取損害保険金」は、一覧性を高めるため、当連結会計年度より「受取保険金」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「貸倒引当金戻入額」1百万円は「雑収入」として、営業外収益に表示していた「受取損害保険金」32百万円は「受取保険金」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました営業外収益の「貸倒引当金戻入額」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました営業外収益の「受取損害保険金」は、一覧性を高めるため、当連結会計年度より「受取保険金」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「貸倒引当金戻入額」1百万円は「雑収入」として、営業外収益に表示していた「受取損害保険金」32百万円は「受取保険金」として組み替えております。