兵機海運(9362)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 港運・倉庫事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4500万
- 2014年6月30日 -48.89%
- 2300万
- 2015年6月30日 -82.61%
- 400万
- 2016年6月30日 -50%
- 200万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 3400万
- 2018年6月30日 +5.88%
- 3600万
- 2019年6月30日 -5.56%
- 3400万
- 2020年6月30日 -55.88%
- 1500万
- 2021年6月30日 +233.33%
- 5000万
- 2022年6月30日 +86%
- 9300万
- 2023年6月30日 -38.71%
- 5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外航事業では、前期好調の原動力となった建機類の輸送契約が終了したことから、当期は従来からの主要航路である中国・韓国・台湾のアジア航路に加えて、三国間輸送の受注に注力しました。その結果、売上高399百万円(前年同期比54.6%減)、営業利益62百万円(前年同期比43.5%減)となりました。2023/08/14 10:32
(港運・倉庫事業)
港運事業では、高騰していたコンテナの海上運賃が2020年初頭の水準まで落ち着きを取り戻したことと、輸出貨物の取扱件数の減少により、売上高は1,530百万円(前年同期比12.7%減)と減少しましたが、運送コストの圧縮が利益率の向上に寄与した結果、営業利益は35百万円(前年同期比0.2%増)と前年度と同水準になりました。