- 9362
- 2026/09/10
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 11.11倍
- 2010年以降
- 赤字-241.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.38-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 6.93%
- ROA 予
- 2.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/02/13 10:25
(重要な負ののれん発生益) - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2015/02/13 10:25
当社グループが保有する有形固定資産の船舶のうち外航船は、従来、耐用年数を15年として減価償却を行ってきましたが、使用実績が蓄積され、長期間の使用が見込めることが判明したため、第1四半期連結会計期間において使用実績に基づき耐用年数を20年に見直し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ41百万円増加しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2015/02/13 10:25
- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載の通り、当社グループが保有する有形固定資産の船舶のうち外航船は、従来、耐用年数を15年として減価償却を行ってきましたが、使用実績が蓄積され、長期間の使用が見込めることが判明したため、第1四半期連結会計期間において使用実績に基づき耐用年数を20年に見直し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「海運事業」にてセグメント利益が41百万円増加しております。2015/02/13 10:25