9362 兵機海運

9362
2026/05/19
時価
48億円
PER 予
11.92倍
2010年以降
赤字-241.59倍
(2010-2026年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.38-1.47倍
(2010-2026年)
配当 予
2.77%
ROE 予
7.08%
ROA 予
3.07%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
②当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)3,6887,18010,93814,378
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)186278445488
2019/06/26 13:11
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「海運事業」は、内航海運及び外航海運の事業を行い、「港運・倉庫事業」は、港湾運送事業及び倉庫事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/26 13:11
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 1社
会社名 HYOKI MARINE LOGISTICS MYANMAR CO.,LTD.
「HYOKI MARINE LOGISTICS MYANMAR CO.,LTD.」は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
なお、前連結会計年度において非連結子会社でありました「HYOKI SHIPPING AND TRADING(THAILAND) CO.,LTD.」は2019年2月22日付で清算結了しております。2019/06/26 13:11
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
大和工業株式会社グループ4,046海運事業
JFE物流株式会社グループ1,315海運事業及び港運・倉庫事業
2019/06/26 13:11
#5 事業等のリスク
⑨ 自然災害等の発生
当社グループの事業拠点において自然災害が発生した場合には、顧客の輸送サービスが停止することによる売上高の減少、また被災設備の修復に一時的な費用負担が発生し、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑩ その他
2019/06/26 13:11
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2019/06/26 13:11
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計13,38614,377
「その他」の区分の売上高00
セグメント間取引消去--
連結財務諸表の売上高13,38714,378
(単位:百万円)
2019/06/26 13:11
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 13:11
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、各セグメント別に特段の経営指標の設定はありませんが、もともと船舶・倉庫等の大型設備を必要とする事業特性から自己資本比率が低いことが課題となっております。財務体質の強化を図るために、自己資本比率を早急に30%確保することを経営指標として取組んでおります。そのためにも更なる経営の効率化を図り、売上高経常利益率5%、ネットDEレシオ1.0倍を目指した業務改善に取組んで参ります。
2019/06/26 13:11
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
内航事業では、燃料油高騰を始めとする輸送コストの増加があったものの、鉄鋼輸送が底堅く推移したこともあり、収益に着実な伸びを見ることができました。
港運事業では、売上高の伸び率を上回る勢いでコスト負担が進行し、利益確保はするものの収益性が縮小した結果となり、今後に厳しい課題を残すものとなりました。
倉庫事業では、神戸地区主力倉庫の稼働が年間を通じて活況であったことや、姫路地区の新倉庫稼働が順調に推移したことで、収益性に大きな伸展が見られました。
2019/06/26 13:11
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
海運事業港運・倉庫事業その他事業合計
外部顧客への売上高8,4445,933014,378
2019/06/26 13:11
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
会社名 HYOKI MARINE LOGISTICS MYANMAR CO.,LTD.
「HYOKI MARINE LOGISTICS MYANMAR CO.,LTD.」は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
なお、前連結会計年度において非連結子会社でありました「HYOKI SHIPPING AND TRADING(THAILAND) CO.,LTD.」は2019年2月22日付で清算結了しております。
2019/06/26 13:11
#13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
・資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の概ね1か月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2019/06/26 13:11
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高4百万円4百万円
仕入高485433
2019/06/26 13:11
#15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高1,031989
税引前当期純利益7553
2019/06/26 13:11

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