営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億4600万
- 2020年6月30日 -89.73%
- 1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/14 10:21
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 「その他」の区分の利益 0 四半期連結損益計算書の営業利益 146
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/14 10:21
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/14 10:21
利益 金額 「その他」の区分の利益 0 四半期連結損益計算書の営業利益 146 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (海運事業)2020/08/14 10:21
内航事業では、鉄鋼メーカー各社の減産により主要貨物である鋼材の輸送量が大幅に減少しました。これに対して、傭船料の改定や運航形態の見直しに加え管理経費の削減も行いましたが、利益の減少に歯止めがかからず、売上高1,348百万円(前年同期比21.2%減)、営業利益1百万円(前年同期比97.9%減)となりました。
外航事業では、主に自社船で運航するロシア航路において,コロナ禍の影響から主要貨物であるタイヤの需要減に伴い取扱量が減少しました。また、他社船を利用して鋼材、機械類等を輸送する東アジア航路においても航海数が減少したことから売上高282百万円(前年同期比46.1%減)、営業損失1百万円(前年同期は営業利益38百万円)となりました。