兵機海運(9362)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7500万
- 2011年6月30日 -5.33%
- 7100万
- 2012年6月30日 -76.06%
- 1700万
- 2013年6月30日 +158.82%
- 4400万
- 2014年6月30日 +77.27%
- 7800万
- 2015年6月30日 -50%
- 3900万
- 2016年6月30日 -84.62%
- 600万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 9300万
- 2018年6月30日 +76.34%
- 1億6400万
- 2019年6月30日 -10.98%
- 1億4600万
- 2020年6月30日 -89.73%
- 1500万
- 2021年6月30日 +626.67%
- 1億900万
- 2022年6月30日 +155.05%
- 2億7800万
- 2023年6月30日 -25.18%
- 2億800万
個別
- 2024年6月30日
- 1億8800万
- 2025年6月30日 -27.66%
- 1億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/14 10:32
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/14 10:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (海運事業)2023/08/14 10:32
内航事業では、主要貨物である鋼材の輸送量は減少しましたが、油糧・飼料関係を中心とした料金改定の効果もあり、売上高は1,763百万円(前年同期比1.0%増)となりました。また、コストの上昇や、燃料油の高止まりもありましたが、効率的な配船に努めた結果、営業利益は88百万円(前年同期比18.4%増)となりました。
外航事業では、前期好調の原動力となった建機類の輸送契約が終了したことから、当期は従来からの主要航路である中国・韓国・台湾のアジア航路に加えて、三国間輸送の受注に注力しました。その結果、売上高399百万円(前年同期比54.6%減)、営業利益62百万円(前年同期比43.5%減)となりました。