兵機海運(9362)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億1100万
- 2011年9月30日 -26.13%
- 8200万
- 2012年9月30日 -68.29%
- 2600万
- 2013年9月30日 +184.62%
- 7400万
- 2014年9月30日 +82.43%
- 1億3500万
- 2015年9月30日 -25.19%
- 1億100万
- 2016年9月30日 -75.25%
- 2500万
- 2017年9月30日 +580%
- 1億7000万
- 2018年9月30日 +49.41%
- 2億5400万
- 2019年9月30日 -11.02%
- 2億2600万
- 2020年9月30日 -64.6%
- 8000万
- 2021年9月30日 +190%
- 2億3200万
- 2022年9月30日 +127.16%
- 5億2700万
- 2023年9月30日 -33.78%
- 3億4900万
個別
- 2024年9月30日
- 4億900万
- 2025年9月30日 -46.21%
- 2億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/14 14:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/14 14:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 内航事業では、船舶燃料油価格の高止まりや船員の労務費の増加などによるコスト負担増が続いております。また、例年より早い夏場の台風の影響を受け、停船不稼働を余儀なくされましたが、油糧・飼料関係における料金改定効果に加え、輸送量の増加に対し自社所有の艀を中心に効率的な配船を行ったことが利益面を押し上げました。2023/11/14 14:05
結果としまして、売上高は3,434百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益155百万円(前年同期比35.7%増)と増収増益になりました。
外航事業では、前年同期に大きく収益を伸ばした建機類の輸送は契約終了となったことから、新たな輸送貨物の獲得を目指し、中国経由、中央アジア向けの三国間輸送の取扱いに注力しました。