営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億3500万
- 2015年9月30日 -25.19%
- 1億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/11/13 10:56
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 「その他」の区分の利益 0 四半期連結損益計算書の営業利益 135
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/11/13 10:56
利益 金額 「その他」の区分の利益 0 四半期連結損益計算書の営業利益 101 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 内航事業では、鉄鋼各社の国内需要低迷に伴う減産や在庫調整により輸送需要が低迷し取扱量が減少しました。コストにおいては前年同期に比べ燃料価格の下落があったものの、船員不足に対し傭船料の改定を実施し経費が増加したこともあり、売上高2,969百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益90百万円(前年同期比38.9%減)となりました。2015/11/13 10:56
外航事業では、赤字社船を前期末に売却したこともあり、取扱量・売上高ともに減少いたしましたが、集荷配船効率が改善し営業損失の縮小につながりました。また、前年同期に比べ燃料価格が安定して推移したことがコストの削減につながり、加えて外航子会社合併による管理経費の削減を図りました。その結果、売上高572百万円(前年同期比15.7%減)、営業損失20百万円(前年同期は51百万円の営業損失)となりました。
②港運・倉庫事業