営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 2億3200万
- 2022年9月30日 +127.16%
- 5億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/14 10:47
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/14 10:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 内航事業では、取扱トン数は増加しましたが、船舶燃料油価格の高止まり、ドック費用の高騰、支払傭船料の増額改定など、コスト負担増が続いております。また、台風による天候不良の影響を受け輸送計画の変更を余儀なくされました。2022/11/14 10:47
結果としまして、売上高は3,358百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益114百万円(前年同期比1.4%増)となりました。
外航事業では、極東ロシア航路の主力貨物は輸出停止となりましたが、委託船による建機類の輸送やスポット貨物の新規受注に、円安進行によるドル建て海上運賃の収益改善が相まって、売上高1,677百万円(前年同期比185.1%増)、営業利益231百万円(前年同期は20百万円の営業利益)と前年同期の実績を大幅に上回る結果となりました。