営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億900万
- 2022年6月30日 +155.05%
- 2億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/12 14:36
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/12 14:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (海運事業)2022/08/12 14:36
内航事業では、前期に引き続き国内鉄鋼市場が堅調に推移したことから、主要貨物である鋼材の輸送量が増加し、管理船舶の効率的な配船に繋がった結果、売上高は1,745百万円(前年同期比13.5%増)となりました。また、船主への支払傭船料の増額改定を実施し、燃料油の高止まりもありましたが、営業利益74百万円(前年同期比51.7%増)となりました。
外航事業では、在来船の運賃相場が高水準で推移したことに加えて、急激な円安の進行により、航海ごとの売上高と利益幅が上昇したことから、売上高881百万円(前年同期比223.7%増)、営業利益110百万円(前年同期は営業利益9百万円)となりました。