売上高
連結
- 2015年3月31日
- 93億8200万
- 2016年3月31日 -1.18%
- 92億7100万
個別
- 2015年3月31日
- 91億1400万
- 2016年3月31日 -5.45%
- 86億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/29 9:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、製品及びサービスごとの情報の記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/29 9:26
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本通運株式会社 1,883 トラックターミナル事業
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本通運株式会社 1,987 トラックターミナル事業 - #3 業績等の概要
- このような状況下にあって、当社グループは京浜・板橋・足立・葛西の各トラックターミナルの効率的な運用と利用者各位へのサービスの一層の向上に力を注ぎながら、京浜においては、高機能型物流施設である新7号棟と環境負荷低減に寄与するL-CNGスタンドを備えた新給油所を竣工させました。2016/06/29 9:26
当連結会計年度の売上高は9,271百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は1,620百万円(同4.7%増)、経常利益は1,461百万円(同0.9%減)となりました。
また、税金等調整前当期純利益は1,461百万円(同0.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は857百万円(同18.8%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/06/29 9:26
① 売上高及び営業利益
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ111百万円減少の9,271百万円(前年同期比1.2%減)、売上総利益は前連結会計年度に比べ117百万円増加の2,976百万円(同4.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ44百万円増加の1,356百万円(同3.4%増)となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/29 9:26
(注) 1 売上高及び売上原価は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、固定資産税、修繕費、保険料等)であります。連結損益計算書における金額 売上高 売上原価 売上総利益 その他損益 京浜トラックターミナル 3,564 3,148 416 △4
2 その他損益は、主に固定資産除却損であり、営業外費用の「固定資産除却損」等に計上しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2016/06/29 9:26
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引(売上高) 29百万円 26百万円 営業取引(仕入高) 722 764