売上高
連結
- 2016年9月30日
- 44億1100万
- 2017年9月30日 +0.86%
- 44億4900万
個別
- 2016年9月30日
- 43億5100万
- 2017年9月30日 -1.22%
- 42億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 売上高2017/12/22 9:21
- #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/12/22 9:21
当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本通運株式会社 1,070 トラックターミナル事業
(単位:百万円) - #3 業績等の概要
- このような状況下にあって、当社グループは、災害に強いトラックターミナルづくりや、環境・省エネ対策等の課題に引続き積極的に取り組みつつ、既存施設の維持・改善を継続して推進し、利用者へのサービスの向上を図るべく、諸事業の推進に努めてまいりました。再開発については、平成28年度より掲げた「メトロポリタン・ロジスティクス」というコンセプトのもと、高機能型物流施設である「ダイナベース」の建設を着実に進めてまいりました。2017/12/22 9:21
当中間連結会計期間の売上高は、4,449百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は1,323百万円(同31.9%増)、経常利益は1,277百万円(同33.2%増)となりました。
また、税金等調整前中間純利益は、1,277百万円(同33.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は873百万円(同33.7%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2017/12/22 9:21
① 売上高及び営業利益
当中間連結会計期間の売上高は、バースについては再開発による稼働率の低下に伴い減収となりました。一方、配送センターについては稼働率の上昇等に伴い増収となりました。このため、前中間連結会計期間に比べ38百万円増加の4,449百万円(前年同期比0.9%増)となりました。売上総利益は、有形固定資産の減価償却方法変更に伴う減価償却費の減少等により前中間連結会計期間に比べ312百万円増加の2,005百万円(同18.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は、前中間連結会計期間に比べ7百万円減少の682百万円(同1.1%減)となりました。