売上高
連結
- 2017年3月31日
- 88億4400万
- 2018年3月31日 +3.91%
- 91億9000万
個別
- 2017年3月31日
- 87億300万
- 2018年3月31日 -0.4%
- 86億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/29 9:27
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、製品及びサービスごとの情報の記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/29 9:27
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本通運株式会社 2,114 トラックターミナル事業
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本通運株式会社 1,940 トラックターミナル事業 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ 財政状態及び経営成績の状況2018/06/29 9:27
① 売上高及び営業利益
当連結会計年度の売上高は、バースについては再開発による稼働率の低下に伴い減収となりました。一方、配送センターについては稼働率の上昇等に伴い増収となりました。このため、前連結会計年度に比べ345百万円増加の9,190百万円(前年同期比3.9%増)となりました。売上総利益は、修繕費等の増加があったものの、有形固定資産の減価償却方法変更に伴う減価償却費の減少等により前連結会計年度に比べ85百万円増加の3,337百万円(同2.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ42百万円増加の1,433百万円(同3.0%増)となりました。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/29 9:27
(注) 1 売上高及び売上原価は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、固定資産税、修繕費、保険料等)であります。連結損益計算書における金額 売上高 売上原価 売上総利益 その他損益 京浜トラックターミナル 3,727 2,646 1,081 △22
2 その他損益は、主に固定資産除却損であり、営業外費用の「固定資産除却損」等に計上しております。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2018/06/29 9:27
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引(売上高) 25百万円 35百万円 営業取引(仕入高) 748 824