営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 44億1500万
- 2019年3月31日 -28.29%
- 31億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高及び営業利益
当連結会計年度の売上高は、再開発によるバースの稼働面積の低下があったものの、配送センターの稼働面積の上昇等の影響により増収となりました。このため、前連結会計年度に比べ1,171百万円増加の10,361百万円(前年同期比12.7%増)となりました。売上総利益は、ダイナベースの竣工に伴う減価償却費等の増加があったものの、修繕費等の減少により前連結会計年度に比べ189百万円増加の3,526百万円(同5.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ226百万円増加の1,659百万円(同15.8%増)となりました。
この結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べ36百万円減少の1,866百万円(同1.9%減)となりました。2019/06/27 10:02