日本自動車ターミナルの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
27億8600万
2009年3月31日 +40.63%
39億1800万
2010年3月31日 -14.42%
33億5300万
2011年3月31日 +2.12%
34億2400万
2012年3月31日 +10.46%
37億8200万
2013年3月31日 -28.77%
26億9400万
2014年3月31日 +16.7%
31億4400万
2015年3月31日 -3.44%
30億3600万
2016年3月31日 -31.13%
20億9100万
2017年3月31日 +60.83%
33億6300万
2018年3月31日 +31.28%
44億1500万
2019年3月31日 -28.29%
31億6600万
2020年3月31日 +83.1%
57億9700万
2021年3月31日 -23.49%
44億3500万
2022年3月31日 -44.85%
24億4600万
2023年3月31日 +127.15%
55億5600万
2024年3月31日 -1.49%
54億7300万
2025年3月31日 -13.9%
47億1200万
2026年3月31日 -6.13%
44億2300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高及び営業利益
当連結会計年度の売上高は、板橋トラックターミナルJMT板橋旧5~8号棟の稼働率上昇、一部配送センターにおける賃料改定等により、前連結会計年度に比べ141百万円増の12,215百万円(前年同期比1.2%増)となりました。売上総利益は、板橋トラックターミナルJMT板橋新3・4・7号棟竣工による減価償却費や修繕費の増加等により、前連結会計年度に比べ254百万円減の4,439百万円(同5.4%減)となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ12百万円増の1,913百万円(同0.6%増)となりました。
この結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べ266百万円減の2,526百万円(同9.5%減)となりました。2026/06/26 14:29

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