営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 31億6600万
- 2020年3月31日 +83.1%
- 57億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高及び営業利益
当連結会計年度の売上高は、京浜トラックターミナルダイナベースの通年稼働等により前連結会計年度に比べ1,156百万円増の11,518百万円(前年同期比11.2%増)となりました。売上総利益は板橋トラックターミナル全体再開発に伴う既存施設の解体費用見積額を施設撤去引当金として引当計上したことや京浜トラックターミナルダイナベースの通年稼働に伴う減価償却費の増加等の影響はあったものの、売上高の増加等の効果が大きく、前連結会計年度に比べ301百万円増の3,828百万円(同8.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ72百万円増の1,732百万円(同4.4%増)となりました。
この結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べ229百万円増の2,096百万円(同12.3%増)となりました。2020/07/13 10:41