営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 33億6300万
- 2018年3月31日 +31.28%
- 44億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高及び営業利益
当連結会計年度の売上高は、バースについては再開発による稼働率の低下に伴い減収となりました。一方、配送センターについては稼働率の上昇等に伴い増収となりました。このため、前連結会計年度に比べ345百万円増加の9,190百万円(前年同期比3.9%増)となりました。売上総利益は、修繕費等の増加があったものの、有形固定資産の減価償却方法変更に伴う減価償却費の減少等により前連結会計年度に比べ85百万円増加の3,337百万円(同2.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ42百万円増加の1,433百万円(同3.0%増)となりました。
この結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べ43百万円増加の1,903百万円(同2.3%増)となりました。2018/06/29 9:27